ホームネットいじめ防止マンガ対応とその結果

「ネットいじめ防止の会・クロックロ」に関してまとめwiki上にて流されたデマ。



→「ネットいじめ防止の会・クロックロ」とは
関連しない事業が黒塗り部分には入ります。

→サイトや漫画を読めばわかりますが、
「補助金を得て活動している人間がいわれのないいじめを受けた。
そのいじめをなくす活動である」
などという主張は一切しておらず、
むしろ漫画は真逆の内容となっております。

漫画はフィクションですが、
「ある人が補助金を得ていないのに得たといじめられた」
という部分は事実に基づいております。
(この件に補助金が出たという事実は現在に至るまでありません)

wiki内で別イベントへの参加についても書かれていますが、
島田つきが外部業者として個人的に参加するものであり、
出展料も支払って自己負担でしているものです(補助金ではない)。
そのイベントに出ている補助金と「ネットいじめ防止の会」に
出ている補助金は別物であり、二つの団体の活動が
関連しているという事実もありません。

「ネットいじめ防止の会」には補助金が出ていましたが
(現在は補助期間は満了し、いただいておりません)、
島田つき個人が補助金を得たという事実もありません。
「クロックロの書斎」などの
島田つきの個人的活動に補助金が出ている
ということは一切ありません。
また島田つきは「防止の会」では
漫画担当の一会員であり、代表は別の人間です。

「ネットいじめ防止の会」はネットいじめを受けた経験から
発足した団体であり、いじめ当時は存在せず、
当然ながら補助金も受け取っておりません。

この漫画はいくらかの事例を参考として一つの物語に仕上げたものですが、
デマ・誹謗中傷があったことは事実です。

「ネットいじめ防止の会」の活動は
「デマを流す・誹謗中傷をする」ことはやめようという趣旨であり 、
「補助金をもらった業者」を批判することを
「ネットいじめ」だと主張するものでは全くありません。
取り上げたいのは「デマ・誹謗中傷」部分です。

正当な批判ならば、補助金申請業者だろうが、
それ以外だろうが、自由にすればいいと思います。