ホームネットいじめ防止マンガ対応とその結果

「ネットいじめ防止の会・クロックロ」へのデマおよびそこから派生してTwitter上にて流されたデマ・中傷。

(改めて当時の状況確認をしてみると、若干流れが違いましたので訂正します。(2017・10・7))



→まったく関連していない団体の名前を上げられていました。
→●●事業ですらない個人のもの(サークルAとします)が名前を一緒に挙げられていました。

サークルAがリプライした内容がこちらです。
(被害者Aの許可をいただいて載せています)



私(島田つき)の送ったリプライです。



その結果、以下のようなツイートがなされました。
(この時点では上記のリプライ以外は何もしていません)



サークルAがデマの訂正のために、上記のこの人のツイートを
ブログに載せて状況説明を行いました。
すると以下のツイートがされました。


サークルAが下記のリプライを送りました。



すると以下のようなツイートをし始めました。



→サークルAは補助金をもらっておりません。
→「裏で脅し」などしていません。
→●●事業でもありません。
→「ブログで叩く」の部分ですが、
こちらのアカウントは鳥取の行政事業への
中傷を執拗に行っており、
それに関連してサークルAが
以前に苦言を呈したことを指しています。

その後も延々と無根拠に以下のようなツイートを繰り返されました。





→「●●※※※」とはサークルAのことです。
→伏字なものの前後の流れからも固有名詞のわかる形で、
「個人情報をさらされる」とデマを書いています。
→公開されているツイート・その内容を掲載したのみであり、
個人情報をさらしたりなどしておりません。



→ついにはこのような言葉まで飛び出しました。

ここまで至った時点で、
サークルAがデマの訂正のために、上記のこの人のツイートを
ブログに載せて状況説明を行いました。


正直、ここまでしても「ルール違反に当たらない」という
Twitterの判断には、納得のいかないものがあります。

※●●事業とは行政の行っている事業です。
政治批判をするのはけっこうですが、
虚偽の情報の流布をしたり
関係ない人やものを巻き込み中傷するのは
いかがなものかと思います。